読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Winnie the Pooh

BUMP OF CHICKENと米津玄師に支えられている大学生です。音楽や自分に関することをつらつらと。

春からのこと。

日常

 

春から大学三年生です。

 

無事にゼミも決まり

 

あとは履修を組んで、新学期を待つだけ。

 

昨日ゼミの親睦会に参加して

 

大学生になってから久しく忘れていた

 

"人に好かれたい"という気持ちを

 

思い出しました。

 

先輩方にも、同期にも、教授にも

 

好かれたいです笑

 

やっぱり飲みニケーションですかね。

 

苦手だけど、少し頑張ってみようと思います。

 

飲み会ゲームわかんないんだよなあ…不安だなあ。

 

でも、比較的明るい気持ちで春を迎えるのは久々。

 

幸せですね

 

米津玄師誕生日祭2017

米津玄師

 

今日は

 

米津さんの26歳の誕生日。

 

おめでたいですね、いや、ほんとに。

 

BUMPさんの誕生日の時もそうなんですけど

 

Twitterを見てると素敵な絵がたくさん流れてきて。

 

私も描きたい、なんて思うし、

 

実際描いてみるんですけど、

 

人生で一度も絵を褒められたことない人間なもので。

 

人様にはお見せできないような代物に…。笑

 

ちなみに貶されたことなら何度もあります(・_ゝ・)

 

音楽や絵で表現する力を持っていないから

 

拙いながらも言葉で想いを伝える努力をしようと

 

日々、過ごしています。

 

 

 

米津さんの音楽に出会って

 

"世界は変わった"

 

なんて言ったら大袈裟かもしれないけど

 

本当に世界はこれまで以上に鮮やかになりました。

 

米津さんの音楽は、色を伴っている気がします。

 

音楽そのものには色がないはずだけど。(私には共感覚はありません)

 

優しい歌も、綺麗な歌も、力強い歌も、悲しい歌も、怖い歌も

 

全部が全部

 

だいすきで、大切です。

 

音楽だけではなく、それを生み出す

 

米津玄師自身にもどんどん惹かれていきます。

 

もちろんアーティストとして。

 

時にはこんな考え方があるんだ

 

って驚かされたり

 

私と同じ考え方だ!と

 

ちょっと身近に感じて嬉しくなったり

 

勝手に代弁してもらったような気持ちになったり。

 

背中を押される時もあれば

 

このままでいいと包み込んでもらうこともあるし、

 

不思議な恐怖に襲われたりもします。

 

音楽が運んでくれる様々な感情や変化が

 

今の私、これからの私に大きく作用し

 

形作ってくれるのでしょう。

 

それが米津さんの音楽で本当に良かった。

 

 

これからも米津さんの音楽に触れられるのが

 

嬉しいし、楽しみです。

 

きっと、26歳になった米津さんは

 

さらに新たなことに挑戦していくのだろうと思います。

 

さらなる飛躍の年。

 

それに立ち会える?と思うと幸せです。

 

米津さん、本当にお誕生日おめでとうございます。

 

いつもいつでも、応援しております。

 

 

 

今夜のお供はdioramaで。

 

f:id:pooh_by:20170310003633j:image 

 

human bloom 3/7 横アリ

音楽

 

RADWIMPSのライブに行ってきました。

 

友達と、その友達(ほぼ初対面)と。

  

人見知りなので緊張しました_(:3 」∠)_

 

幸せなひと時を過ごせてよかった。

 

仲間にも、RADさんにも、スタッフさんにも

 

たくさんのありがとう。

 

 

 

追伸(みたいなもの。)

アンコール、やっぱり物議を醸してるみたいですね

 

私も、え?って思いました笑

 

ちなみに私は促されてない時に歌う人も

 

曲の後の余韻も気にせず話す人も

 

公演中にケータイを出す人も

 

アーティストが話してる時に大声を出す人も

 

なんでもかんでも拍手をするのも(歌や演奏が聞こえなくなるし、リズムがずれるので)

 

個人的には好きではありません。笑

 

特にフルコーラスを大声で歌ってしまうのとかは

 

もう少し周りのことも考えてくれたらいいのにな

 

と思ってしまいます。

 

楽しいのはわかるんですけどね。

 

それに、上記のことが起きたライブの後、

 

Twitterが不穏な空気になるのが悲しいです。

 

楽しかった!最高だった!というツイートに紛れる

 

不満のツイートたち。

 

その人が楽しめなかったことにも

 

少し同意してしまう自分にも

 

悲しい気持ちになるし

 

明るい気持ちに影が落ちたような感覚に陥ってしまって。

 

みんなが少しずつ周りの気持ちを

 

慮れば変わる気がするけれど。

 

難しいね、たくさんいると。

 

f:id:pooh_by:20170307232059j:image

ギターを始めました。

日常 音楽

 

父にお古のギターを貰ったので、

 

ギター、始めました。笑

 

と言ってもまだ4日ほどで。

 

本当に右も左も分からない。

 

けれど、

 

新しいことをはじめるのは本当にドキドキして素敵だし

 

自分の好きな音を、音楽を

 

自分が生み出せる(×創造)というのは本当に最高で。

 

はじめてよかったなあと思っています。

 

中学生の時授業でクラシックギターを弾く機会があって、

 

その時にあまりにも下手だったので

 

ずっと私には向いてない、とか

 

私はギターに触れるべきではない、とか思っていました。

 

はなから挑戦しないというのは良くないですね。

 

こんなに素敵な出会いがあった。

 

はじめてまだ4日ですけど。笑

 

超インドア派な私には

 

向いている趣味なんじゃないかなあ。

 

上手い下手は別として_(:3 」∠)_

 

当面は

 

"YUIさんの曲を弾き語りしてみたい"

 

という思いのもと、頑張ってみます。

 

 

orionフレーム

 

大切な友達と

 

一泊二日の旅をしてきました。

 

あまりに幸せだったので、

 

ちゃんと残しておきたいなと思って、

 

柄にもなく

 

写真やら動画をたくさん撮ってしまいました…

 

私がorionフレームで撮ってばかりいるから

 

友達に少し呆れられてしまいましたよ。

 

orionにかぶれすぎ!って笑笑

 

B612コラボのあのフレーム

 

永遠に使い続けたいんですけど

 

やっぱりいつかは、というよりも近いうちに

 

配信終了してしまうんですかね?

 

さみしい、、、

 

いつまでも愛用するから消さないでください

 

B612さん…🙏🏻🙏🏻

 

f:id:pooh_by:20170306025350j:image

 

RESCUE に思うこと。

米津玄師

 

当落。とりあえずはCD先行。

 

皆様いかがでしたでしょうか。

 

 

タイトルはRESCUE、、、

 

救援、救助

 

と捉えるより

 

救済、解放

 

と捉えたくなってしまいます。

 

 

 

WOODEN DOLLとか ホープランドみたいな

 

"赦し"の曲も聴きたいし

 

旅人電燈とか懺悔の街みたいな

 

どこか"救済を求めている"曲?も聴きたいです。

 

どちらかに絞らないと

 

ライブの軸がブレてしまいますかね?

 

 花ゆりに会った友達曰く、アンコールは

 

懺悔の街→WOODEN DOLL→ワンダーランドと羊の歌。

 

え!え!ワンダーランド聴きたい!いいなあ!

 

って思いもたしかにあるんですけど

 

それ以上に

 

懺悔の街→WOODEN DOLLって!!!

 

っていう衝撃の方が大きくて印象深いです。

 

今思えばRESCUEな感じがします。

 

この流れはちょっとしんどいですね(いい意味)

 

でもそんなセトリを期待してしまいます。

 

そして何より私はポッピンアパシーが聴きたいです。切実に。

 

 

 

米津玄師の3曲に思うこと。

米津玄師

 

最近の米津さんの曲の話です

全体に対して思うというより、歌詞の一部を抜粋して思うこと。すーごく個人的な話。

 

ナンバーナイン

痛むことが 命ならば 愛してみたいんだ 痛みも全て

って歌っていて。そしたら今度はorionで

今なら どんな困難でさえも 愛して見せられるのに

って歌ってますよね。"痛み=困難"だと定義したいわけではないんですけど、でも困難には痛みが伴うことが多いと思うんですよね。そういう意味では"痛み≒困難"としてもいいのかなって。曲同士の繋がりって、なんだかグッとくるものがあるじゃないですか。この関連に私は「あー、たまんないな」って思って。

しかも"愛してみたかった"から"愛してみせられるのに"に変化してるんですよね。たまらん。

 

とか考えてたらララバイさよならで、

痛みも 孤独も全て お前になんかやるもんか

 

って歌ってて。しかも一番最初に。ガツンと来ました。

 

"お前"が誰なのかはわからないですけど、痛みを分かろうとしてくれる全ての人かもしれないし、わかったふりをしてくる一部の人かもしれないですね。単純にリスナーかもしれないし。ファンって勝手にその人のこと語ったりすることもありますからね。。この曲は皮肉の詰め合わせって感じだし。

痛みとかって本当にわかるのは本人だけで、他の人が寄り添おうと思っても限界があるじゃないですか。自分だって見失う時があるのに。友達が傷ついてるときも全く同じように痛むことは無理なわけで、分かろうとするなんてある種のエゴかもしれない、なんて思いつつも、分からない、わかってあげられないと傷ついたりして。あまりにも辛そうだから本当にその痛みを全て担いたい思うときもありますよね。でも無理なんですよね。

ない方が良かった痛みだってもちろんありますけど、それでも全く痛みがない人生なんてありえなくて。そういう私だけの痛みを経験して今の自分がいるわけじゃないですか。その痛みを経験しなかった私は今と違うまた別の私であったはずで。そういう風に考えると痛みっていうのは私のアイデンティティの一つなんだって思えたりして。そう思いたい自分がいて。それなら痛みだって全部愛してやりたいなと思うし、それが他人に分かるわけがないし他人に分からせてあげる必要もないなって思うんですよ。(まあ大切な友達の受け売りなんですけど。笑)

 

とか思ってた自分となんかリンクして、グッときました。

 

 

支離滅裂ですね。とりあえず間違いないのはこの三曲大好きです、ってことですかね…笑