Winnie the Pooh

BUMP OF CHICKENと米津玄師に支えられている大学生です。音楽や自分に関することをつらつらと。 記事の写真は適当です。

米津玄師 RESCUE @国際フォーラム ライブレポ ※ネタバレ

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7月14日 国際フォーラム

 

米津玄師 RESCUE 参加してきました。

 

金曜日は普通に2-4限で授業があって

出席もあるのでグッズ並びに行けなかったんですけどそわそわそわそわしちゃって。

ひたすらツイッターの情報追ってたら、

まさかの早さで売り切れましたね。

 弊社Tシャツ(Mサイズ)ほしかった、、、

 で、結局何を買ったかと言いますと、

 弊社T(Lサイズ)、タンポポT、キーホル3色、レスキューバン、タオル…

 とまあ結局いろいろと。笑

倹約するって言ったの誰や?って感じですね。

( 正確には知人に買っておいて頂いた形です。ただただ感謝です。緑のキーホルはその知人の元へ。その前に写真を撮らせてもらいました◡̈)

 

とりあえず、はうるぶりのライブレポをかきますね(というより感想が多いという指摘を受けましたが笑)

 

米津玄師 はうる HOWL ライブレポ @Zepp Namba(大阪) ※ネタバレ - Winnie the Pooh

 

米津玄師 はうる HOWL ライブレポ @Zepp Tokyo(東京) - Winnie the Pooh

 

 

なんかほんとに米津さんがあまり話してなかったので書くこと少ないと思います。(と言いつつ7500字を超えてしまいました)照明の色無駄に書いてあります。

 

情報に身がないので、読んだ結果時間の無駄になる可能性高いです。ご了承ください。 また、それでもセトリあり、演出ありのネタバレなので自己責任でよろしくおねがいします。

 

あ、米津玄師の服好きでした。

あとゆめくいとloveのアニメーション、加藤さんだったんですね!加藤さん自体は存じ上げてはいたんですけど、よく知っているわけではなく。勝手にすごい表現の幅広いなあ、米津玄師あんな絵かけるの?と思ったんですけど、違った。笑 無知ですいません。

 

本当に本当に楽しくて幸せで。

 ありがとう素敵なステージをありがとう。

 今回は今までのどのライブよりも"作品"って感じがするもので、おこがましいながらも米津玄師の作品の一部になれたような気がしました。ライブが好きじゃないとか言っている彼でも毎回のライブで全力を注いでいるのだなあと実感もしました。先にネタバレすると初めての曲があったんですけど、うわこんなに表現の幅広いのかと思って。すごいの、米津玄師さんって、やっぱり。

セトリとしても、大好きな曲をたくさん聴けました。そもそも大好きな曲多すぎるけど。

 

それでは。

 

 

 

ナンバーナイン

ナンバーナインスタートっていいですよね。はうるも素敵でした。ピンクと青の照明が緑と紫に変わったり、戻ったり。相変わらずピンクの照明が似合う似合う。

はるうではゆらゆら揺れていた米津玄師ですが、今回はマイクの前に直立。ノーマルな歌い方でした。

(2日目はちょっとゆらゆらしてました。)

 

ドラムにNINMARIが描かれていて

ひたすらに可愛かったです。

私の席からは米津の奥に常にNINMARIが見えて。かわいい。

 

フローライト

ギターを弾き始めました、米津玄師氏。手を広げ拍手を促していましたよ。照明は青と紫。最後のラララはアカペラで。相変わらずのアカペラの威力ね。

 

メランコリーキッチン

オレンジでした!立ってるステージがひし形でその枠が光ってて素敵でしたよ〜!

 

「どうも米津玄師です。今日はよろしく」

 

あたしはゆうれい

黄色い帯の照明。一面黄色って感じでした。アコギ弾き。左肩のとこで拍手して、みんなに促してました。

 

翡翠の狼

水色!すっごい綺麗な色!ステージの周り光ってた。アコギです。中ちゃんの太鼓姿可愛かった。まじで。

ウォウウォウォーって叫びがとてものびていて素敵でしたよ。振り切ってる感じ最高です。

両手広げて促してたからみんなも歌ってってことだったんじゃないかなあ

 

Black Sheep

はうるにて、私の中で急上昇した曲。黒と白の照明。デジタルの歪み。ベースの強さ。須藤さんカッコ良い。そのあと一人でギターを弾く。

 

「新曲やります」

砂の惑星

なんと、米津玄師たちを取り囲むように途中までスクリーンが降りてきて

アニメーション映像が始まりました。あのね、圧巻ですよ。どーんって"砂の惑星"の文字が出てきて、アニメーションが始まる。

肌が青く、ピンクの髪のミクちゃん。私のメモには"ツインテアバター"の文字。冷静になってから笑いました。印象としては白い巨塔とバースデー。歌詞にもあるしね。

ミクちゃんがたくさんのヒト?を引き連れていたので白い巨塔なの。

 

orion

先ほどのスクリーンが宇宙に。最高に綺麗です。そのあとミラーボールで客席ごと取り込まれます。最後に少しずつ照明が消えて行くのも美しかった。

"今ならどんなどんな痛みでさえも愛してみせられるのに"という歌詞が本当に大好きで、愛おしくて、宝物を受け取るみたいに大事に大事に聴きました。

 

ゆめくいしょうじょ

米津玄師めっちゃアニメーション映像使うやん。これはステージ全体を通してとっても長い製作時間がかかったのだろうなと思います。加藤さんが作ったとしても、打ち合わせとかあるだろうし。

にしても、内向的な部分をしっかり外に出していけるのは本当に才能なんだと思います。そこに努力が加わっていくんだろうな、と。表現が苦手な身としてはすごく魅了されます。

今度は米津玄師たちを隠すように全てのスクリーンが降りました。若干透けてるんだけど。アニメーションの奥に照らされる米津。ピンクの髪の長い女性と、短いおかっぱの少女。親子のような、でも、きっと幼少期と今の姿なんだろうなという印象でした。手を取り合って歩いていたりして。公演の後半の方で小さい頃のことをよく考えると言っていて、今までのインタビューとかでもそのことは述べられていたと思うんですけど、それがこのアニメーションにも表れているんじゃないかなと。

うまく言えないんですけど、今の自分って幼少期含めて今までの自分の集大成(現時点の)で、だからもし今までの自分を並べるとしたら縦だよ!っていう考え方もあると思うんです。今の自分が主体!代表!的な。でも米津さんはみんな横に並べているのかなって思います。たぶんね。今の自分は真ん中かな、端っこかなって考えてみたんですけど、うーん、、、多分端。そうじゃないと結局真ん中にいる今の自分が周りを引っ張ってる感覚のままだもん。時系列にそのまま横に並んで、一緒に歩いてる。だからこそ時々子どもの頃の自分が顔を出すし、子供に戻っているような気がしたりするんじゃないかな、と思うわけです。(子供に戻ってるのかっていう話はのちのトークで出てきます)

映像の話に戻ると、後半に、友達曰く米津玄師風の馬も出てきます。個人的にはたてがみのアシンメトリー感がノンスタイルの井上かな?と思いましたけど。笑 ハートの風船が印象的です。

"君の悪い夢も〜私が全部食べてあげる〜その涙で胸が痛いの〜〜〜"音源と同じくアカペラでした。どんなに控えめに表現しても最高。

 

今回ちょっとアートがすぎる。すごいな(いい意味)。多分米津玄師って最強なんだと思います。夢喰い少女のアニメーションとはまた違った映像でした。今回の男の子って出てこなかったんじゃないかな?多分。

 

「みんなまだいける?いいね、後半戦もよろしくね」

 

ゴーゴー 幽霊船

しろと濃いピンク。メモ汚すぎて読めない。楽しい。笑

 

駄菓子屋商売

ステージの前の方に出てきましたよ。待ってた。笑

全体に指差し。ステージの左右を移動してクネクネダンスして…結局あぐら掻いちゃう。

ちゅーちゅーちゅーちゅーとぶーぶーぶーぶーできつねコンコンする米津相変わらず指が長い。ぶーの方で親指下に向けるのとか嫌なんですよ、わたし。だからきつねなの嬉しいです。

 

そしてここでハプニング

ステージのキワのスピーカー?に体重をかけたところそれが固定してなくてグラグラ。結局客席に落っこちた。私は無事かい?と焦る。と同時に一列目めっちゃ羨ましいという感情が湧いてくる。笑

ちょっとゴタゴタした後、ぴょこんとステージに戻る。よかった、無事だったようです。

明日は落ちないでね。

 

「ありがとー笑」

 

ドーナツホール

赤濃いピンク青→ピンク水色→緑の照明。

薄いピンクと水色が好きです。

最後はみんなで向かい合って揃えて演奏終了。素敵なグルーヴ感。サポートメンバーだけど、ただのサポートじゃなくて、最強の仲間なんでしょうね。

中ちゃんかわいいし、須藤さんかわいくてかっこいいし拍手めっちゃ煽るし、堀さんかっこいいから好きです。褒め方の幅の狭さ。わたしの語彙力のなさが露呈してしまいました。

 

アイネクライネ

私がストーブライトと呼んでいるものがあって、今回もそれが出てきました。黄色。

PVのように光がパッパッパと移り変わっていくの、本当に綺麗です。私たちまでPVの世界に招待されたかのよう。

やっぱり最高に好きです。

 

「サンキューっ。もう後半戦も中間に入ってきました。今回初めてのホールということで、上の方もすごい奥の方まで…ありがとうございます。ここまできたんだなって思いました。次の曲、続けて二曲、お聞きください」

 

LOSER

拍手催促。"耳をすませ遠くで今"で耳をすます仕草。"呼吸を整えて"で左胸のTシャツをつかむ仕草。好き。

赤白の照明

 

ピースサイン

赤です。とにかく赤です。

今日は二階席の前から、1-5列目で、割と視界良好ではあったのですが、やはり、まあそれなりに遠さはあって、二階席ということもあり、座っている人がかなり多かったんですね。ですが、そんな人でも"掲げろピースサイン"でピースサインを出していて、最高だなと思いました。楽しいね。ノリのいい曲は。

 

「ありがとう。次やる曲が、かいじゅうずかんっていう書籍を出したんですけど、その中のloveって曲をやります。そんで次の曲はつい最近レコーディングしたばかりの、出来立てホヤホヤの曲です。最近は、ほんとに、子どもの頃を思い出すことが多くて、ピースサインとかもそうなんですけど、大人になっているのか、子供に戻っているのか、よく分からなくなっていて…そういう感じなので、どうか、楽しみにしていてください。

 

love

スクリーンにアニメーション映像。全体的に上方向に流れていくタイプの映像でした。

宇宙からの木。海の中に力強く生えている木。木は流れていくうちにワニなったり、ニワトリ、うし、バンビになったり。組んだ手がバラになったり。

なんとなく、前まで、loveの種類とか考えてなかったんですけど、これを見ると生命愛とかそういう地球規模なやつ。なんか、そんな感じなのかもと考えさせられました。ちょっとあとで真剣に聞き直します。

なんか、同じ曲でもはうるの時、CDで聞くとか、そしてこのRESCUE…全然違って聞こえて不思議ですね。ライブの醍醐味ですね。ライブ化けがすごい。

 

ここでもハートの風船(のイラスト)が飛んでいました。あのハート、めちゃくちゃ可愛い。

 

不明(絵の具のうた)

背景のスクリーンに映し出される絵の具。混ざったり、薄まったり。

歌詞は正直よく分からず、ゴニョゴニョ聞こえました笑 悪魔じゃなくて、天使でもなくて

みたいなこと言ってた。悲しみを歌ってたのかな?曲調はゆっくりです。こんな曲も作れるのかと思いました。なんて言ってるかわからなかったものの、すごい、新しい感じがしました。幅が広い。米津さんをそんなに知らないけどわたしにひたすらにごり押しされている大学の友達はその多様さに混乱してしまうみたいですけど。笑 これ同じ人が歌ってるの?見たいな。

 

不明(ペンキのうた)

背景のスクリーンに映し出されるのはペンキ。いろんな色のペンキ。重なるペンキ。感情や思考に見えました。なんとなくね。塗り替えられたり、混ざったりするじゃないですか。

今度はリズミカルです。絵の具の歌よりは歌詞が聴き取れました。

"言葉にするのも形にするのも"なんちゃらっていってたんですけど、忘れちゃった、、聞き取れたのに忘れちゃうんだぜ、、、好きだなと思いました。直感。言葉にできない想いとか、形にできない様々なこととかに想いを馳せることが多いのでシンパシーを感じたのかも。それにノッてて楽しかったので。

 

ピースサインもneighbourhoodもこの二曲も、子どもの頃を思い出して作ってるんですって言ってるわけで、米津玄師の子供の頃は米津玄師にしかないんで、ある一方向に向くのかなと、多くても三方向くらいかなと思ったんですけど、無限に広がるんでしょうね。全部全然違うもん。無限の切り取り方があるし、無限の表現の仕方があるんだと思います。そういう意味では本当に最強だなと思います。

 

「どうもありがとうございました。米津玄師でした。」

 

知らない曲で終わるとぽかんとしちゃいますね。笑笑  相変わらずほんとにあっさり去っていくなあ。そういうところも、なんかいいんですよね。媚を売らない、みたいな。いいものは作るし、そこに関しては全力だから、それを聞いて、見て、感じて帰ってくれればいいよって。私たちもそれで十分なんですよね。でももちろんたくさん話してくれるのも大歓迎です!!!!

 

アンコール

「ありがとーうっ。もうちょっとだけやらせてください。」

 

アンビリーバーズ

青白の照明。片手で太鼓をトコトコって叩いていたかと思えば、最後は両手で本格的に叩いてた。動きが軽いね。

私個人の話ですが、

めちゃくちゃ力強く腕を振る前の人が、かんっぜんにまちがえてウラを取っていたのでわらけてしかたなかったです。私はもう、腕をあげるとかそういうアレではなかった。笑ってたんで。

全体的にみんなアンビリ大好きなんだろうなって感じで、最高でした。

 

「メンバー紹介していいですか。ベースの須藤さん。ドラムの堀さん。ギターのなかちゃん。

今日は本当にありがとうございます。どうですか?→なかちゃん」

「やっぱり半年経ってると、ブランクがありますね。とかいうてる間に夏ですよ。」

「ん?夏?あ、夏ですよ。そうさっきさ、あれ固定されてると思うじゃん?されてなくてさ、20秒ぐらいグラグラして、落ちて。死ぬかと思ったよ。ん?(観客:大丈夫ー?)うん、大丈夫。

そろそろ最後の曲にしようか。

[えーーーーーーー](←米津無視する笑)

次の曲は、子どもの頃のことを思い出しながら作った曲で。俺、出身徳島なんだけど、中ちゃんとは小4から一緒なのね。それくらいの時から思っててもうずっとね。ずっと出たくて、嫌なところに産まれちゃったなって思ってたんだよね。それでいま、こうやってサポートしてくれる仲間とか、スタッフさんに囲まれてさ、一緒にものを作ってくれる人がいて。もし今の環境がイヤな人がいたらさ、俺から言えることは、遠くにいってみたらどうかなって。今のコミュニティは全てじゃなくてさ、いろいろあるわけじゃん。そういう一歩を踏み出せば何かあるんじゃないかなと思いました。それでは聞いてください。」

 

Neighbourhood

肌色みたいな照明。うおーおーおーおーってうたってた。

 

「どうもありがとうございました。」

ピック1個?横投げして去る。あっけなさ。

 

 

 

こんな感じです。あれですね。なんだかんだ結構な分量書けてしまいますね。もしここまで読んだ方がいるならおつかれさまです。ありがとうございます。

今回あまり喋らなかったですね。子どもの頃を思い出すって話はたくさんしてましたけど。本当にそうなんだろうなあ。はうる最終日はたくさん話していたからギャップを感じているのかもしれません。

MCとか特に、なんとなくで書いてるので、間違えている可能性も大いにあります。それっぽく書いてはいますが、全然完璧とかじゃない。ご了承ください。

ちなみに、個人的に観客の"えーー"を完全無視するの笑いました。そんなお約束、ここではいらんのじゃあ!って感じなのかな。無興味。

アニメーションや照明は圧巻でした。アーティスティック度が増していて、ただのライブじゃなくてこれはアート。ホールをうまーーく使っていて圧巻でした。

同じ曲でもはうると全然違って聞こえるし

同じアーティストのライブじゃないみたいで面白いですね。

 

米津玄師も昔の曲みたいなのは作らないんですか?って言われるらしいんですけど、これは結構様々なアーティストがよく言われることなんじゃないかなと思います。難しいですよね。ファンになったきっかけっていうのがきっとそれぞれあって、そこが軸になるんで、その時のそのアーティストが好きだと思ったわけだから変化したら嫌だと思う人だってたくさんいるだろうし。受け入れられないって人も一定層はいてもおかしくないですよね。でも変わらなかったら変わらなかったで成長しないなあとか、飽きたとか、曲調似すぎとか言われるわけで。どれも同じ曲に聞こえるとか割と言葉の暴力。これはどちらにせよ難しい。

前に米津さんが"昔の、ボカロ時代みたいな曲を作らないんですか?"っていう質問に対して、こんな感じのことを言っていたんですよ。「こういうのってさ、結局、一周するんだと思うんだよね。今はこうやっていろんなことをやっているわけだけどさ、いつかはまた、作るんじゃないですか?」みたいな。

このファンの一言って"そういう曲が聞きたいんです作ってください"ってことじゃないですか、そういうのもきっとわかった上でこういうこと言ったんだろうなって思って。すごく印象的だったんですよね。

わたしはやっぱり昔の曲好きだなって思う感覚もあるし、今の曲だって好きなんですよ。

あんな曲を作ってたのが今はこんな風な曲を作るのか!って思うのも楽しいし。純粋に、今の曲も大好きで、心に響くんです。米津玄師に魅了されてるんですよ。もうね。飽きる暇がないんですよ。いやまあファンになってなかなかに浅いんですけどね。笑 

結局何が言いたいかって、別にこれと言って言いたいことはないんですけど、アーティストは結局自分の作りたいものを作っているのが一番輝くのかなと。(時にはまあオトナの事情に揉まれながらもね。ビジネスだから、それは仕方ないことだと思うんですよ。)退化と進化って紙一重だと思うので、退化だと思う人もいれば進化だと思う人もいるんですよ。きっと。だから立ち止まる必要はないと思うんです。表現できる力があって、表現したいものがあるなら、それを全力で表現してほしい。それに心動かされるから。そういう風に思っている私にとって、今回のRESCUEは本当に、なんか、心にくるものがあって。うわこの人がつくっていく世界をまだまだ見たいなと、感じたんですよね。

 

いや本当に、最高でした。

WOODEN DOLEもホープランドも、懺悔の街も、旅人もなくて、予想(という名の願望)外れすぎやろって感じでしたけど笑

 

 

 

明日、開演と同時に当落はめちゃくちゃ怖いですね。

→外れました(笑)